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2020年2月27日

佐々木和貴先生がもう一度会いたい人

2月16日の「まめだすとーく」は、1月の新春放談で、佐々木和貴先生がもう一度会いたいとおっしゃっていたサッカー国際審判員の手代木直美さん(39歳)をゲストに迎えてお話を伺いました。

2020年の年明けから今まで、ずっとお忙しくされていたという手代木さん。
サッカー国際審判員の資格は毎年更新制だそうで、先日までマレーシアへ資格を更新するためのテストを受けに行っていたそうです。
日中の気温が35~36℃のマレーシアから冬の秋田に戻り、その気温差で少しお疲れのご様子でしたが、スタジオに入りサッカーの話になると、滑らかな語り口で力強く語ってくださいました。


2019年10月20日放送

体力・集中力・判断力・視力・英語力…
手代木さんは自身のスキルアップのために日々頑張っていらっしゃいます。
思えば、サッカー以外でも高校卒業後に理学療法士の資格を取り、大学では社会福祉を学び、サッカー4級、3級、2級、女子1級の審判員を取得し、さらにその上の国際審判員も取得してもなお挑戦し続けるパワフルな方でした!

「挑戦することが怖くないですか?」という質問に
『怖いけど、何もやらないと前に進めないから!』と元気なお答えが。

ずっと年下な彼女の言葉に、たくさん学ぶことがありました。
そして素晴らしい人間性に感銘を受けたみちこと佐々木先生は、ますます手代木さんのファンになりましたよ!!

2020年2月26日

自然の姿をそのままに 黒木千賀子さん

2月9日の「まめだすとーく」は、
心の花 東海林大心社長のご紹介で、グリーン工房千里(せんり)の代表で、
プリザーブド作家の黒木千賀子さん(54歳)にお話を伺いました。

自然の草木に注目し、そのままの姿を独自に研究開発した製法でプリザーブド加工した盆栽
その名も「プリザーブド盆彩」


黒木さんにプリザーブド盆彩の魅力について伺うと

○水やりなどの手間がかからない
○本物の質感
○土が入っていないので重くない
○日光が要らない

とお話しくださいました。

大心社長はプリザーブド盆彩をとても気に入ったようで、
秋田市牛島「家族のつどい 静庵」に飾る盆彩を早速注文していましたよ。
出来上がるのが楽しみです。

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