JA秋田ふるさと『寒じめほうれんそう』

2016年1月22日(土)放送

旬:12月中旬〜3月上旬

横手市大森のビニールハウスで育てられている、寒じめほうれんそう。
温度は5度前後に保たれ、寒気にさらすことで甘さと栄養価がアップします。
「あまり寒さに強いと糖度があがらないため、品種選定には苦労します」と話すのは、ほうれんそう作り20年以上の大ベテラン、成田さん。
寒じめほうれんそうは、サラダとして生で食べるのがおすすめ。カリカリベーコンを乗せて、甘酸っぱいドレッシングをかけて召し上がれ。

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