お知らせ

 スタジオ開放 
3月のスタジオ開放日は3月23日(火)です。
今年度最後の放送となる3月27日(再放送翌28日)をうな部長やともみさんと一緒に楽しみましょう!
午後5時にABS秋田放送正面入り口に集合してください。収録は午後5時半からを予定しています。(尚、終了は午後7時の予定です。)
特にイベント情報をお持ちの部員さんは大歓迎です。もちろん、発言無しの見学もOK!「まに☆くら」を通して部員の皆さん同士の交流を深めてください。
※参加される皆さんは集合時間前に受付にたまらないで下さい。よろしくお願い致します。


 全日本プロレス HOLD OUT TOUR 2010 秋田大会 
「まにあっく倶楽部」スペシャルシート プレゼント!
3月16日 秋田拠点センターアルヴェ2F 多目的ホールで行われる試合に「まにあっく倶楽部」のスペシャルシートが作られます。そして、このシートに6名の部員の皆さんをご招待します。
特典は、
(1)全日グッズプレゼント!
(2)出場選手とのふれあいタイム
(3)うな部長、ともみさんとの観戦

一般のお客様では味わえない、まさに“スペシャル”な特典が付いてきます。参加希望の部員さんはこのページの【投稿フォーム】か、【ハガキ】〒010-8611 ABSラジオ「まにあっく倶楽部」、【MAIL】manikura@akita-abs.co.jp まで、以下の項目を記してご応募下さい。

(1)氏名(ラジオネームがある方はそちらも)
(2)年齢(未成年の方は父兄のお名前も)
(3)住所
(4)当日連絡の取れる電話番号
(5)意気込みと全日選手へのメッセージ(必須ではありませんが、なるべく)
締切は、3月8日(月)必着分とさせていただきます。

秋田大会の詳細はこちらに↓
http://a-kick.com/archives/tag/%E7%A7%8B%E7%94%B0


 佐咲紗花 凱旋ライヴ 
『佐咲紗花 凱旋ライヴ〜アニソンあんどアイマスあんどボカロ祭り ぽろりもあるよ〜』
日時:3月27日(土) 20:50開場/21:30開演
場所:「studio bar Yokke」(秋田市大町5-1-10 第2サンビルB1F)
TEL:018-866-3384
入場料:前売り2,000円、当日3,000円 (1ドリンク含む)
【チケット購入方法】
(1)平日、BAR営業時のYokkeに直接来店して購入。
(2)メールにて前売りチケットを予約する場合は
・件名「佐咲さんのチケット」
・本文「○枚お願いします。代表者名は○○です。」
と記して、fuji_prodact@live.jpあてに送信してください。
・後日、返信メールで予約番号をお知らせしますので、ライヴ当日に会場受付にて予約番号とお名前を申し出ていただき、ご購入していただく形となります。
[注意事項]
・前売りチケットは、定員に達した時点で予約終了。
・当日チケットは、混雑している場合は販売を行わない場合があります。
・当日の入場は、前売りチケットを持っている(予約している)方から、先着順となります。予約番号順ではありません。
・開始時間が夜でもあり、会場がBARのため、未成年者(20歳未満)は入場できません!保護者同伴でもお断りさせていただきます。
・ライヴ中の写真・動画撮影、録音などは固く禁止させていただきます。


 サウンドドラマ「スナイパーエンジェルス」 
「スナイパーエンジェルス」特別編の舞台は田沢湖の「ホテル イスキア」。以前、番組内で部員さんから募った「バトル候補地」でバトルしちゃってます。

公式ブログによると、今月に入ってネットラジオ「LSG放送局」の第7回目の録音があったとのこと、今回の放送と合わせて、ネトラジの方も乞うご期待!

そして「スナイパーエンジェルス」声優さんによる座談会の模様は引き続きこのコーナーで聴くことができます。特別編収録後、秋田についてと本編のお話を赤裸々に語って頂きました。


更に!インターネットラジオ『LSG放送部』第7回が配信されています。こちらも聴いてみよう!

【LSG放送部】http://snpalsghousoubu.radilog.net/

【スナイパーエンジェルス公式サイト】 http://nonstopagency.lolipop.jp/sniperangelsindex.html


 “まにあっく”地図 
秋田県内の“まにあっく”な事象が一目で分かる地図作りは番組の大きなテーマとして今後も引き続き募集していきます。皆さんの近くにある“まにあっく”な地図作りに相応しい情報を提供してください。待ってまーす!

うな部長の掲示板

部員諸君!

 

嘘か真か分からないが、またまた映像メディアで無い作品の実写映画化の話が持ち上がっているらしい。


そのタイトルは『スペースインベーダー』・・・えっ!?

 

この情報は「eiga.com」に3月5日付けで紹介されている。
記事によると、“スペースインベーター”とは、まさに70年代日本はもちろん世界中で大ブームを巻き起こしたアーケードゲーム「スペースインベーダー」のこと。
当時、喫茶店のゲーム機に座り、100円玉を山と積み上げた大人が高得点目指し必死になっている様子がニュースでも取り上げられた。ゲームのタイトルが社会現象となって賛否両論騒がれたのは多分、この「スペースインベーダー」が最初ではないだろうか?


私が秋田で芸能の仕事をするきっかけになったイベント会社(現在は廃業)は、今はなき産業会館の一階で喫茶店を経営していた。ブームの当時は利益のほとんどが「インベーダー」によるもので、相当な儲けだったらしい。ちなみに、このゲーム機は秋田市に本社のある某社からのレンタルだった。当時アミューズメントゲーム機レンタル主体だった某社はこの利益でカラオケ店舗を秋田でチェーン展開、「インベーダー」→「カラオケ」とブームに乗り急成長した。
インベーダーゲームは爆発的に流行したものの、二番煎じや亜種の登場、そして家庭用ゲーム機の普及などで急速に廃れていった。インベーダーゲームによって人生の栄枯盛衰を味わった経営者も少なくは無い。


社会に莫大な経済効果をもたらしたビッグタイトルである「スペースインベーダー」であるが、一体どんな映画作品になるのだろう?


現段階では「開発・製造した日本のタイトーと映画化権に関する交渉中である」ということだが、配給はワーナー・ブラザースとなっている。また、すでにワーナーは、「スペースインベーダー」のアメリカでの販売元であるミッドウェイ社を昨年買収している。
更に、ワーナーは映画化にあたって、マーク・ゴードン(「プライベート・ライアン」「デイ・アフター・トゥモロー」)、ジェイソン・ブラム(「パラノーマル・アクティビティ」)、ガイモン・キャサディ(「エクスペンダブルズ(米で8月に公開予定)」)という大物・敏腕プロデューサー3人の起用を考えているという。
この様な段階でまたまだ詳細は分からないが、ゲーム内でストーリーが一切語られない…というかまったく分からない「スペースインベーダー」だけに脚本が命となるだろう。


考えられるストーリーとして、「スペースインベーダー」大会で優勝した主人公が実際の宇宙戦闘機のパイロットにスカウトされて…というのはどうだろうか?
あれ??…この話ってまんま「スター・ファイター」(1984公開)か。こりゃ、パクリだ。
では、「スペースインベーダー」をアクロバティックな技で攻略しながら、ライバル達と戦い、最後は核戦争を…あっ!これじゃまんま「あらし」じゃないかーっ!
やはり、名古屋撃ちとか出てくるのだろうか?レインボーは?8発目のUFOは300点という設定は活かされるのか?そもそもなぜ「スペースインベーダー」なのか?


ん〜、疑問は尽きない。そして、この疑問が解消できない限り、私としては期待もできない。

 

・・・以上!

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